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グッズ班

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こんばんは。

OB,OGの皆様をはじめ、同志社ラクロス関係者の皆様、いつも温かいご声援・ご支援ありがとうございます。更新が遅くなってしまい申し訳ありません。

 

 

生きたガラスアートこと佐藤匠よりバトンを預かりました、ラクロス部のプリンス(自称)、または歩くルミナリエこと中島直哉です。

 

好きな言葉は「美しいものだけが、時を超える。」です。 その通り。美しいもの以外は時を越えなくていいですよね。なので、僕は時を超えることができません。

 

 

はい。。。というわけで、少しだけ自己紹介をさせていただきます。僕は現在、先日ブログを書いていた石本や西田と同じく商学部三回生で、ポジションはMFをやっています。

 

また、同志社ラクロスに関連したグッズのデザインや管理などをするグッズ班にも所属しており、最近では来年度の新しいグッズについてのミーティングを頻繁に開き、同志社ラクロスを見た目からもより良いものにしようと日々試行錯誤を繰り返しています。

 

 

と、こんな感じなのですが、今回はそのグッズ班の活動について書かせていただこうと思います。

 

現在、グッズ班で最も力を入れてるのはずばり「チームジャージ」の作製です!!

 

 

実は、今年まで同志社の男子ラクロス部には回生ごとのジャージはあったのですが、チーム全体で統一したジャージというものがありませんでした。なので、来年度に向け、よりチームの統一感を出すために、チームジャージを作ろう!!ということになったのです。

 

 

ではここで先日行ったグッズ班のミーティングの様子をお見せします。

 

 

 

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まさにデザイナーの顔です。お好み焼きにかぶりつこうとする大胆さの中にも繊細さがしっかりと表現されています。芸術性と独創性の豊かさを見受けられますね。

 

 

とまあこの写真ではふざけているように見えてしまうかもしれませんが、やるときは本当に頭を抱えながら必死にやっています。

 

 

作っていただくメーカーさんを決めることから始まり、入れるロゴや文字の配色、書体、その配置など様々なパターンを実際に書き出して、どれが一番いいのか、

もしくはもう一度全く新しいものを考えてみるかなど何度も何度もやり直します。なかなか「これだ!」と思うものにたどり着くことはできません。

 

 

今回のチームジャージに関しましても、話は大分進んではいるのですが、まだもう少し時間がかかりそうです。

 

しかし、やると決めた以上は、部員全員が気に入ってくれて、また他大学のラクロス部の人たちからも羨ましがられるようなチームジャージにしたいと思います!!

 

 

ブログを読んでくださっている皆様も楽しみにしていてください!!

 

 

と,自らハードルを上げたところで、終わりたいと思います。

 

 

稚拙な文章を最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

次は、写真の彼、ラクロス部の最後の番人こと山口剛輝にバトンをつなぎたいと思います。

彼のユーモラスでマーベラスなブログは思わずコピーペーストしたくなること間違いなし!!

 

タケさん頼んだ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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このブログ記事について

このページは、同志社ラクロスが2011年12月20日 21:29に書いたブログ記事です。

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