トピックス

自然部

| トラックバック(0)

みなさんこんにちは。更新が遅くなり申し訳ございません。

 

OB,OGの皆様をはじめ、同志社ラクロス関係者の皆様、いつも温かいご声援・ご支援ありがとうございます。

 

 

 

本人は否定していますが、生粋のクレーマーである佐藤文(政策・4)からバトンを渡された経済学部2回生の桑原有世です。

 

軽く自己紹介をしますと、熊本の田舎から出てきたダンディーフェイス、、、いや、老け顔です。コーチにも35歳の顔だと言われる始末です。

 

僕には様々な呼び名があります。「和製ベッカム」、「(タッキー&翼の)タッキー」、「媚び原」、「あごひげジジイ」などです。落差が激しいですよね。笑 

 

こんな僕ですが、先日回生リーダーに就任させていただきました。回生を引っ張っていき、リーグ戦でも活躍できるようなプレーヤーにならなくてはと日々精進している今日この頃です。

 

 

 

 自己紹介はこのへんにしといて、今回は、媚び原と呼ばれるきっかけにもなった「自然部」について書きたいと思います。

 

自然部とはなんぞやと思われるでしょう。

ラクロス部には小さな集まりが多々あり、そのなかの1つに自然部があります。

自然部は、(恐らくですが)「時間に追われた現実社会を離れ、自然に帰り、癒しを求める」というコンセプトのもと西田さん(商・4)を中心に活動しています。

 

 

 僕は先日仮入部させていただき、京都府綾部市にある弁天の滝、八反の滝に行ってきました。そこは携帯の電波も入らず、野生のシカにも遭遇し、道なき道を進んでいくようなところでした。

 

1.jpg

 

道なき道を進む、手前から藤川さん(政策・4)、鈴木さん(商・4)

2.jpg

 

先陣をきるものの崖から落ちてびしょ濡れの西田さん(商・4)

 

 

どうですか、この大自然!

まさに自然部の名にふさわしい場所ではないでしょうか!

 

日々ラクロスの練習・授業に追われ、心身ともに疲れていた僕も、この日は童心へと帰りリフレッシュすることができました!

 

 

 

ちなみに、僕の呼び名である媚び原は、

「4回生の中に1人だけ2回生の僕がいるから、

媚びを売ってチームでの地位を確立しようとしてるだろ!」

と、○平さん(文情・4)から疑いをかけられたことがきっかけです

 

そんなことを言いながらも、

森平さんは僕がへこんでいるときにはごはんに連れて行って、

面倒を見てくれるとてもすばらしい先輩です。

ぜひ、またよろしくおねがいします!

 

 

 拙い文章でしたが最後までお付き合いいただきありがとうございました。これから梅雨に入り、その後本格的な夏に入ってまいりますので、水分補給など体調管理には十分気を付けてお過ごしください。

 

次は、ルイヴィトンを身にまとい、学科ではオラオラと噂の中野玲にバトンを託したいと思います。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://shimeta.net/mt/mt-tb.cgi/268

部員募集

このブログ記事について

このページは、同志社ラクロスが2012年6月11日 16:53に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「日昇2」です。

次のブログ記事は「オーストラリア遠征」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.28-ja