トピックス

ゼブラ部


こんばんは!


OB,OGの皆様をはじめ、同志社ラクロス関係者の皆様、いつも温かいご声援・ご支援ありがとうございます。「媚び原」こと回生リーダーの桑原有世からバトンを受けました法学部政治学科2回生の中野玲と申します。



前回のブログにおきまして、学部ではオラオラという紹介がありましたが、全否定させて頂きます。純粋に和気あいあいと友人と勉学に励んでいる日々であります。また、Louis Vuittonを身にまとっているという紹介がありました。僕の姉からのルートでお手頃の価格で入手できるからです。ご希望される方はぜひ僕に一度声をお掛け下さい。

 



さてここからは、ブログのテーマである「ゼブラ部」について書かせて頂きます。

ゼブラ部とは、審判資格を持つ部員が所属する部活内の組織の事です。「ゼブラ」という名前の由来は審判服のしま模様から来ています。活動の内容としては、練習試合やリーグ戦などで笛を吹きます。ラクロスは複雑なルールが多くあるので、審判には知識を活かした正確でかつ公平なジャッジをする事を求められます。

 



僕自身、未だ審判の経験は浅く中々上手くできません。しかし、審判を務めることによって自分自身のラクロスの知識が深まり、プレーに繋がると考えています。また、試合の運営に貢献できるという素晴らしさがあります。審判のジャッジによっては試合の流れを大きく変わってしまう事もあります。責任を持って一つ一つのプレーに対して正確にジャッジし、いつか自信を持って笛を吹ける審判になりたいと思っています。



zebra.JPG

ゼブラ部リーダーの塩谷さん(4回・商)

*他にも多くのゼブラ部のメンバーが審判として貢献しています。



試合ができるのも審判の存在があるからということと、審判をすることの意義を少しでもご理解して頂ければ幸いです。



また/17(日)に練習試合があります。


vs龍谷大@龍谷大学瀬田キャンパス

時間は未定



勝利を収め、リーグ戦に向けて弾みをつけたいと思っています。




拙い文章となりましたが最後まで読んで頂きありがとうございました。

次回のブログは、陰湿な一面を持っていて、部内屈指の首の長さを誇る奥村勇樹にバトンを渡します!それでは勇樹、お願いします!


部員募集

このブログ記事について

このページは、同志社ラクロスが2012年6月14日 20:36に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「オーストラリア遠征」です。

次のブログ記事は「トレーニング講習会」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.28-ja