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ファミリー制度

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OB,OGの皆様をはじめ、同志社ラクロス関係者の皆様、いつも温かいご声援・ご支援ありがとうございます。更新が遅れてしまい申し訳ありません。ラクロス部1の媚売り野郎、"コビバラ"こと桑原有世よりバトンを受け取りました加賀山です。

 

 

彼のブログにあったように悪霊にとりつかれた僕の現在と涙涙の苦労話についてですが、結論から言わせていただきますと、悪霊はいます。それは本当に残忍で容赦のないものです。これでもかというくらい僕を苦しめます。また、最近分かったことですが僕の近くにいる人にも影響を与えているようです。この部活内では、あるものは肩を負傷し、あるものは腸炎を患い、、、彼の仕業は多岐にわたって豪快に行われています。そのせいか、僕が部活に顔を出すと、「この悪霊が」「お前のせいだ」「菊里に帰れ」と心ない辛辣な言葉をぶつけられます。どうして僕がこんな思いをしなくてはいけないのか、、、すべては悪霊のせいです。奴さえいなければ!いい加減にしろ!

悪霊さんが怖いのでこれ以上は書けません。違う内容にしたいと思います。

 

 

さて、今日は題名にもあるようにファミリー制度について書きたいと思います!

 

 

ファミリー制度とは、従来のブラザー制度に代わって今年から取り入れられた制度です。4回生6人がそれぞれ家長となって、1回生から3回生まで均等に振り分けられた残りの下回生10人程度と一つの家族を形成します。その家族内で、回生関係なく仲を深めることを目的にしています。

 

 

そして先週の日曜日にファミリーのメンバーが発表されました!みんな自分がどこのファミリーに入るのかドキドキしていたのをよく覚えています。名前を呼ばれたものは家長のもとへ行き、握手を交わし写真を撮る。ファミリー制度の良さがさっそく表れていた光景でした!

それぞれのファミリーの顔ぶれを見るに、特有の空気というかなんというか味がありそうでしたね、特に能勢ファミリー。僕はというと、今年の副将である石川奨さん(法・4)のファミリーの一員になりました!石川ファミリーは豊田君(文・3)の暴走を除けば、とてもバランスに長けていました。これからは石川さんを中心に、ファミリー一致団結してラクロス部全体を盛り上げていきたいものです。

 

 

拙い文章を最後まで読んでいただきありがとうございました。

次はチーム1のチャラ男、濱中君(経済・3)にバトンを渡します。きっと彼のモテテクニックを大公開してくれることでしょう。

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このページは、同志社ラクロスが2013年5月28日 19:51に書いたブログ記事です。

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