トピックス

自動車教習所

| トラックバック(0)

こんにちは。OB・OGの皆様をはじめ、同志社ラクロス関係者の皆様常日頃からの御支援、御声援ありがとうございます。

 

移動中にバイクが通りかかるといつもそのバイクの種類や特徴、感想をきかしてくれる、とても親切でちょっぴりめんどくさい寺井君(法2)からバトンを受け取りました、経済学部2回生の藤澤博章です。寺井君が書いていたように老け顔といわれることが多いのですが、これは一種の暗示のようなもので、みんなが老けていると言うから僕は老けてしまったのだと思います。つまりみんなが若々しいと言ってくれれば、若返るのではないかと最近思っております。

さて、僕は昨年の10月頃から自動車教習所に通っております。その頃の僕は、年内で免許を取り終える、遅くても1月中に免許を取ると意気込んでおりました。しかし、なんだかんだだらだらしているうちに気が付けば3月下旬で、僕の通っている教習所は9か月以内に卒業しなければいけないということに気づきました。つまり僕は7月までに卒業しなければなりません。そのとき、仮免許すらとれていなかった僕は急いで仮免許試験を申し込み、いよいよ試験当日、約4か月ぶりの運転となる僕はとても不安でした。仮免許の技能試験では次の受験者が前の人の試験の時にその車の後部座席に乗るのですが、偶然にも僕の前の受験者が、春チームリーダーの岡田昴志(生命3)さんでした。グラウンド内でいつも頼りになり、チームをひっぱてくれる先輩はきっと見本となる運転をしてくれるだろうと思い不安も和らいだのも束の間、車が動き始めて10秒もしないうちにこうじさんは試験官にブレーキをふまれてしまいました。本来なら、一発不合格となるのですが、そのときはならし走行というものだったらしく合格だったそうです。こうじさんを少しだけばかにするとともに、自分はこのようなミスはしないと誓って試験を受けたのですが僕も試験官にブレーキをふまれ、僕は不合格となってしまいました。今は仮免許は取れたのですが期限は刻一刻と迫っています。僕は無事、7月までに免許を取り終えることができるのでしょうか。不安です。

このような稚拙な文書に最後までお付き合いただきありがとうございました。

次は、僕と同じく元浪人生で、声が小さすぎてしゃべっている内容がほとんど聞き取れない岸本浩平(法2)にバトンを渡したいと思います。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://shimeta.net/mt/mt-tb.cgi/494

部員募集

このブログ記事について

このページは、同志社ラクロスが2014年4月17日 11:21に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「4月5日 体験会&食事会@花たぬき」です。

次のブログ記事は「コミュニケーション能力」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.28-ja