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final3

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こんばんは。OB・OGの皆様をはじめ、同志社ラクロス部の関係者の皆様、いつも温かいご支援、ご声援をありがとうございます。

膝伸副将こと衛門からバトンを受け取りました、MFリーダー♯6佐藤文哉と申します。


最近は後輩から舐めに舐められ愛されてたまぴー、たまおんぬ、タマ●ン、ニョロモ、なめくじ等凄まじいあだ名が増えています。

私生活では残りの単位数が気になるあまり過剰に講義に出まくっています笑


さて、この度同志社男子ラクロス部は先日の試合を受けましてリーグ戦第3位通過となり悲願であったfinal3に進出することができました。

思い返すと1年次からリーグ戦は非常に辛いものであり、負ければfinalの望みが消える、降格、入れ替えなど常に緊張を免れないものばかりでした。


しかし、その分勝つことの喜びも大きいものであるというのは見ていても実際に感じてもその通りであると感じます。

奥村もブログで述べたように私たちは昨年よりチームのあり方を大きく変えてきました。前年否定から入ることを止め、継続した同志社ラクロスを続けることができるよう前年度主将のハト岡さんから新たなチーム作りを続けました。

その結果が昨年の5位という呪縛から逃れた4位であり今年度の3位という結果に繋がったと思います。


かの偉人が言った変化するものが一番強いとはまさにこのことだなぁとしみじみ思っています。

自分たちの代は苦労することが多く、私自身も今年は周りから助けられてばかりですがfinal3、finalという舞台でいろいろな想いを受け止めながら最後までやり通し後悔のない引退をしたいです。



更新が遅くなった挙句稚拙な文章で申し訳ありませんがこれで締めたいと思います。

今後とも同志社ラクロスの応援をお願いいたします。


11/3 vs京都産業大学 Fainal3@ヤンマーフィールド長居 13:30 FO


次はオーバーリアクションでチームを救ってきたカガヤマザウルスこと副将の加賀山君に回したいと思います。

よろしくお願いします!

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このページは、同志社ラクロスが2014年10月21日 18:23に書いたブログ記事です。

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