トピックス

ウィンターステージ

 OB・OGの皆さまをはじめ、同志社大学ラクロス部に日頃よりご支援、ご声援を送っていただいている皆さま、ありがとうございます。

 持ち前の毒舌で最近よくミーティングを荒らす原口竜成(法2)からバトンを受け取りました石井修人(法2)です。
 サボりのスペシャリストとの紹介がありましたが、モチベーションには多少のムラがあるものの練習メニューには真摯に取り組んでおり、技術のより一層の向上を目指して頑張っております。

 10月31日には入替戦があり、温かいご声援ありがとうございました。また今季は残すところ1回生のウィンターステージのみとなりました。今年の1回生は例年にも増して人数が多いのですが、必ずや一致団結し素晴らしい結果を残してくれることでしょう。

 さてウィンターステージと言えば、ある事件を思い出します。それは前々回のブログを書いたイキリ厨こと竹内智章(法2)が、試合中に人目もはばからずベンチで号泣したのです。原因としては、彼のミスで失点してしまい同点になってしまったことにあります。最近ではこのこともあまりいじられなくなりましたが、僕は今でも彼に対する切り札として隠し持っています。

 次回のブログは僕たちのコーチであり、ことあるごとにしゃくれをいじられる小池康成さん(経4)にお願いしたいと思います。4回生ならではの重みのあるお言葉がいただけるのではないでしょうか。よろしくお願いします。

 稚拙な文章ではありますが、最後までお付き合い頂きありがとうございました。
部員募集

このブログ記事について

このページは、同志社ラクロスが2015年11月13日 17:56に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「仕切り厨」です。

次のブログ記事は「ウィンターステージ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.28-ja