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インド人?

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OBOGの皆様をはじめ、同志社ラクロス関係者の皆様いつも温かいご支援・ご声援ありがとうございます。

 

更新が遅れて申し訳ありません。

ラクロス部のDQN(ドキュン)でおなじみ森啓介からバトンを受け取りました、文化情報学部4回生の松岡龍太朗と申します。森くんとはミーティングのときはいつも意見が衝突し頑固な2人は決して折れずギクシャクしていますが、プライベートになるとラーメンやら映画やら何かと暇があれば一緒に出掛けて仲良くさせてもらっています。

 

まず、前回のブログでは、「崎山、女、好きやろ仮説」について書かれていましたが、ラクロス部の皆さんは「森、女、好きやろ仮説」も全く同様だとは思いませんでしたか?僕もこの「MOS仮説」を自信をもって提唱させていただきます。女好きの男2人で北海道のすすきのまで何をしに行ったのでしょうね。気になる人はぜひ2人に聞いてみてください(笑)

 

 

 

さて、今回は私が1月30日から212日まで訪れていたインドについて書きたいと思います。

皆さんもご存じのとおり、ラクロス部は夏休みはお盆も練習、1月はオフですが年末年始は家族と過ごし、年が明けるとテストも近づきテストが終わるとすぐにシーズンが始まるのでなかなか海外に行く機会がありません。

もちろんラクロス部だから経験できたもの、気づいたこともたくさんあると思います。しかし、海外に行くとラクロス部では味わうことができないものを経験することができました。

 

 

インドに行くと人と動物が共存して生きていたことにびっくりしました。写真と共に紹介していきましょう。

1.

DSC_0368.JPG

ヒンドゥー教徒多いインドでは牛は崇拝の対象なので、街中にはたくさんの牛がいます。共存してますね〜

 

2.

図1.png

普通に店の中に居たり、市場の周りにもたくさんいます。野生の犬なので噛まれたら一発で狂犬病ですね(笑)現地でも幾度となく吠えられ、合宿での一発芸より緊迫感があった気がします。安田(法4)お得意の「友達なってーな!友達なってーな!」も森田(経1)お得意の「動物モノマネシリーズ」も通用しませんでした。インド人は気にしてもいません。共存ですね。

 

3. サル

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歩いていると、いきなり市場で売っている果物を強奪して道路で休憩していました。何も悪気はありませんね。いつも人がゆっくり昼食を食べているのに、すぐ「もうお腹いっぱいやろ?残りちょうだいや!」と言ってきたり、カップ焼きそばの残りをもらったと思いきや、ビデオ反省中に焼きそば残りのタレを舐めながらスカウティングをする食べ物に対してハンパない執着を持っている数本くん(法4)と同じですね。彼も全く悪気はありません。インド人は猿に食べ物を取られても全く怒っていませんでした。共存です。

 

4. マツオカ

P1020931.JPG

左から、インド人、日本人、インド人、マツオカ?、インド人ですね〜。

て言うてる場合か!!!!左が私です。1週間でここまで馴染みました

あと1年居れば右のインド人並みになれますね。部活では「九州に帰れ!」と言われ続けましたが、やっと僕を受け入れてくれる場所が見つかったのではないでしょうか。共存ですね。

 

 

2週間のインド生活では、常にお腹ユルユル、下痢まみれでしたが日本では経験できないことをたくさん経験することができました。

次は、ラクロス部で行くグアム旅行でもどんなハプニングが起きるか楽しみですね。

 

次はラクロス部を引退し、何か恋愛事情を隠していると噂のある遠藤(経4)に回したいと思います。

 

稚拙な文章に最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。

それでは、来年から就職先でミサイルを作って日本を守ってくれるえんちゃん、よろしく!!

 

 

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このページは、同志社ラクロスが2016年2月23日 18:12に書いたブログ記事です。

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