トピックス

アーカイブ

Mercedes-Benz

    OB、OGの皆様をはじめ、同志社ラクロス関係者の皆様、いつも温かいご支援ご声援をありがとうございます。

    金で女を操り、ラクロスより夜間活動の方が精が出ている、数々の伝説を残してきた問題児、中山(経済2)からバトンを受け取りました、経済学部2回の森田 啓と申します。経済学部2回生は7人いますが、みんな個性が強すぎて正直対応に困る場面が幾度となくありました。女癖の悪いやつ、過去問を隠すやつ、脳筋、ハゲ、授業中裸足になり臭いをまき散らすやつなど、クズな集団ですが、その中でも中山(経済2)は飛び抜けています。私が思うに彼は概念が全く違い、普通ではありえない事を平気でしてしまいます。まぁ、あまり深入りはしませんが。

    彼が前のブログで僕のことについて色々言っていて、少しずれているところもありますが、特に弁解することはなく、する気もないのでそのままご理解ください。

    前置きが長くなってしまいましたが、ここから本題にうつりたいと思います。私のブログでは愛車Mercedes-Benzについて書きたいと思います。昨年の3月に免許を取得して以来、ずっと乗り回しており、本当にお世話になっております。車種は一代前のC-CLASS 200で、とてもシンプルなデザインで無駄のないすばらしい車です。最近は部員を乗せて、学外グラウンドや筋トレ、遊びに行っており、楽しい思い出には必ず存在するまでになりました。とても喜ばしいことです。
    しかし、そんなBenzをイジるやつがたくさんいることは、私としては不愉快です。Benzですけど何か?って多々思い、うれしくも悲しくもありませんが、正直聞き飽きました。その中でも一番酷かったのは、松下(経済2)が「お前のBenzはBenzっぽくない。」と言ったことです。何様だ。Benzを何だと思っているんでしょうね。こんなやつ二度と乗せないと、その時は思いましたが、そこまで意地悪ではないので仕方なしに乗せてあげています。他にも「C-CLASSはBenzの中でも雑魚。」など、なめくさった発言をしているやつがいますが、私からすれば日本車野郎の分際で何を言っているのかと思いますね。逆に、Audiや格上のBenzに乗っている人に言われたら頭を下げざるをえません。まぁ、こんな事を言っていると、またイジられると分かりながらこのブログを書いてる私は、よほどの馬鹿だということも皆さんお分かりでしょう。
    何はともあれ、ベンツ歴19年目になりますが、正直もうちょっと高級なBenzに乗りたいと思うことはあります。例えばSとか...    乗りたければ、就活を頑張り高給取りになればいい話です。なんてことを思いながら、今日も車はBenzです。

    ここまで、長々と稚拙な文章にお付き合い頂きありがとうございました。次は、その筋肉に全部員が惚れた、顔良し、声良し、見た目良しのTHE 男こと吉田健人(経済2)に回したいと思います。彼の肉々しく、ストイックな文章にどうぞご期待ください。けんとよろしく〜

金持ち

| トラックバック(0)
OB、OGの皆様をはじめ、同志社ラクロス関係者の皆様、いつも温かいご支援ご声援をありがとうございます。

我が同志社ラクロスが誇る広島が生んだ秘密兵器、永遠の独身貴族、廣本守(文2)からバトンを受け継ぎました、経済学部2回生の中山凜太郎です。同じ今出川下宿生として仲良くさせていただいているじゃけんには常日頃から大変お世話になっており、彼とは一緒にご飯を食べに行ったり、筋トレをしたりなど大学生活が始まってから一番長く一緒にいる大切な友人の一人です。

ですが、そんな彼から私が女遊びに関しては百戦錬磨であるとか、私の自慢のアイデンティティであるあごひげを軽くディスられたことに関しては大変残念に思えてなりません。百歩譲ってあごひげの事に関しては寛容に許したとしても、私が百戦錬磨であるということに関しては弁解しなければなりません!というのも、よく考えてみてください。もし、あなたが男の子であるならば、小さい頃にお母さんから女の子のことは大事にしなさいと言われたことはありませんか?私は女の子のことが大好きなので命をかけてでも彼女たちを大切にするでしょう!ですから、私が女の子たちと一緒にいるところを見て嫉妬するラクロス部諸君はその存在が罪です。反省しなさい、アーメン。

さて、少し話が脱線してしまいましたが、今回私は何について書こうかと悩んだ末、私がどれだけ金持ちであるかを語ることに決めました。ボンボンが多いことで有名な同志社大学ですが、私はこの大学に通うどの金持ちよりもはるか上に君臨していると自負しています。なぜならば、私の親の総年収は1億円を軽く超えており、東京にある私の実家にはメルセデスとポルシェが愛犬のように並んでいるからです。さて、ここからは私の日常生活をお見せしましょう。
image.jpeg
例えば、この写真は、先日私がギロッポン(六本木)にあるVIP専用のレストランで食した"オマール海老のロースト"(¥16,000)ですが、私からすればこれは庶民が食するカッパエビセンのようなものに値します。
imagniku.jpeg
そして、これは"岐阜 飛騨牛 フィレ肉 A5"(¥20,000)ですが、これも私からすれば庶民が食する蒲焼さん太郎の仲間の焼肉さん太郎のようなものです。私の舌を唸らせたいのであれば、この上にキャビアやフォアグラ、そしてトリュフなどがのっていないと納得しません。

他にも自慢したい金持ちエピソードは山のようにありますが、今回はここまでにしておきます。ここまで長々と稚拙な文章にお付き合い頂きまことにありがとうございます。次は親戚に愛媛のボスを持ち、おなじみの動物シリーズでカニの異名を授かった森田啓(経済2)にバトンを渡したいと思います。それではモリケイ!よろしくお願いします!

プチ旅行

| トラックバック(0)
 こんにちは。OBOGの皆様をはじめ、同志社ラクロス関係者皆様の常日頃からの御支援、御声援ありがとうございます。

 前回の記事でリア充への嫉妬を存分に発揮した同じ非リアの盟友、中西泰貴(経2)からバトンをもらいました、文学部2回生の廣本守です。泰貴が僕のことをじゃけんと呼んでいましたが、これは僕が広島出身であることに由来します。関西勢が多数を占めるラクロス部において、他の地方出身者は何かと馬鹿にされたりネタにされがちです。しかし関西より都会の関東出身者は何も手を出されません。何とも理不尽なものです。
 さて、何を書こうか悩んだのですが今回は春休みのプチ旅行について話したいと思います。3月末に僕、松下僚太(経2)、辻隆広(スポ健2)、安田純(法2)の4人で竹田城に行ってきました。竹田城は日本のマチュピチュとも形容される山城で、今回の旅は竹田城から雲海を見ることが目的でした。前日、バイトを入れるという辻の痛恨のミスで深夜0時頃に豊中へ集合し車で竹田城へ。竹田城の麓に着いた時には2時前で、雲海が現れる朝まで車中泊することにしました。しかし、雲海を見るには様々な気候条件があり、そもそも雲海のシーズンは秋のため見れない可能性も十分にありました。帰りの車内が残念な雰囲気になることを危惧していたのですが、朝、いい意味で予想を裏切られしっかり霧が出ていました!きっと日頃の行いが良かったんでしょうね。
image.jpg

こんな感じです。写真があまりいいのがなかったのですが、実際に見たらとても幻想的な風景でした。皆さんも是非行ってみてくださいね。その後、麓のコンビニで今し方制覇した竹田城を見上げながら朝食を食べたのですが非常に清々しい気分でした。普段部活ばかりで遠出する機会なんてなかなかないため新鮮な楽しい旅行になりました。引退したらもっと色んなところへ出かけてみたいと思います。
image.jpg

 長々と稚拙な文章にお付き合い頂きありがとうございました。次は自称タイガーウッズを超える男、女遊びに関しては百戦錬磨の中山凛太朗(経2)にバトンを回したいと思います!彼は最近あごひげをかなり伸ばしており、いい加減剃れよと僕は思うのですが本人はカッコいいと思っているようです。今度褒めてあげてくださいね。それではりんちゃん!お願いします!

上回生G

OB、OGをはじめとするラクロス関係者の皆様、いつも温かいご支援・ご声援ありがとうございます。

同じゴーリーであり、ことあるごとに我が中西家に上がり込み傍若無人な乞食っぷりを発揮する中田翔こと辻隆広(スポ健2)からバトンをもらいました。
経済学部2回生の中西泰貴です。
前回辻が僕を含む3人の2回生ゴーリーを紹介したので、その流れにのり僕は3人の上回生ゴーリーの方々を紹介したいと思います。

かめ.jpg

1人目は同志社ラクロス部の最重量、亀こと吉住仁さん(推定90㎏)。写真をご覧になってもらえればわかると思いますが圧倒的な巨体に爬虫類顔を合わせ持ち、まさに亀というあだ名をつけられるために生まれたような存在です。しかし、セーブ能力に関しては不本意ながら見習わざるをえません。あと彼女持ちです。不愉快です。

さのさん.jpgのサムネール画像
2人目は見た目はサークル心は体育会でおなじみの佐野雅人さん(商3)です。彼曰く一回生の頃の自分は下手だったと言っていましたが、今ではそんなことが信じられないぐらいの素晴らしいプレイを僕たちに見せてくれます。特に新チームになってからの彼はより一層プレイに磨きがかかったように思います。ちょうど彼女ができた頃でしょうか。彼女ができるとラクロスまで上手くいくのですかね?僕は認めません。

ゆーたさん.jpgのサムネール画像
彼こそが同志社ラクロス部が誇る守護神、吉岡佑泰さん(経済4)その人です。圧倒的な練習量によって生まれたそのセーブ力は抜群の安定感を秘めており、10日に行われた同立戦においては度重なるピンチから同志社のゴールを死守しました。ちなみにもちろん彼女がいた経験があります。やはりそういうことなのでしょうか?私生活が充実しているやつはラクロスまで充実するのでしょうか?僕は絶対に認めません。

長々と稚拙な文章にお付き合いいただき、ありがとうございました。
次回のブログは、近所迷惑なサークル民は即通報!正義の男じゃけんこと廣本守(文2)に回したいと思います。
じゃけん!よろしく!




同立戦

image.jpgOB・OGの皆様をはじめ、同志社ラクロス関係者の皆様、いつも温かいご声援・ご支援ありがとうございます。
さて、昨日10日に同志社大学ラグビー場にて立命館大学との伝統の交流戦、同立戦が行われました。序盤から最後まで点を取っては取り返されといった白熱のシーソーゲームでしたが、大接戦の末、最終的には9-8で同志社が勝利しました!新チームが始動してから数ヶ月、多くの改革を行い強いチームを作るために試行錯誤してきた結果が勝利へ繋がったのだと部員一同非常に嬉しく思っています。また、支えてくださった顧問の先生やコーチの方々、OBの皆様には感謝してもしきれません。今回の勝利を糧に、ますます精進していきますので今後ともどうかご声援よろしくお願いします。

G

OB、OGをはじめとするラクロス関係者の皆様、いつも温かいご支援・ご声援ありがとうございます。
2回生にして同立戦出場でMVP、そして学部も同じで普段お世話になりまたお世話している丸茂からバトンをもらいました。新二回、スポーツ健康科学部の辻隆広です。
今回は自分のポジションであるゴーリー、またその愉快な仲間たちについて書きたいと思います。
例年ゴーリー希望者は約2人なのに対し僕たちの回生では自分を含めて4人とチームで1番競争が激しいポジションになっています。
まずは彼らの紹介から始めたいと思います。
 まず1人目、「しね」「だまれ」「ブス」(ブスはVS辻のみ)この3つを巧みに駆使し、どれだけ盛り上がり賑わってる場も彼にかかれば、そこは静かな自習室。少し幼さが残るレフティーゴーリー宮本(商2)
 2人目、トーク力で彼の右に出るものはなく、どんな場であれ盛り上げてくれる。分かりやすく言うと宮本の対義語。実は辻も尊敬してる部分が多い平岡(商2)
 3人目、中西(経済2)
僕ら4人は非常に仲が良く、またお互いに良きライバルであります。 
僕は入部当初、ゴーリーだけは絶対にやりたくない!!そう思ってました。しかし、周りから勧められ、また高校時代キャッチャーをやっていた経験を活かせるのではないかとの考えに至り、気づいたら僕はみんなより多きめのクロスを持ってグランドに通っていました。
ゴーリーは見た目通り、考えられない速さの球が平気で体に当たるという非常に危険なポジションであります。さらにラクロスという競技の性質上点を取られる事はしばしばあります。その度に心痛める事もあります。精神的な強さも求められる難しいポジションであります。
しかしそれでもゴーリーを続けられるゴーリーの魅力、それは他のポジションと異なり1人しかグランドに立つことができない。そして1人で試合の流れを変えることができ、黄色い声援を独り占めできるということ。
 この1年間やって来れたのはブラザーであるわたさん(理工5)、昨年度ゴーリーコーチの数本さん(法5)を筆頭とした先輩達の存在が大きく、特にブラザーであるわたさんには道具、練習着などの数々の物品を頂くであったり先日も自分の悩み事を聞いてもらうなど、今までお世話になった回数は数えきれません。
(感謝の気持ちを公にしてまた美味しいご飯に連れて行ってもらおうという作戦でございます)
 そんなわたさんがグランドを去ってから、とある先輩には平和が訪れました。
吉住さん(亀3)です。わたさんがグランドに到着するなり呼び出され何らかの理由をつけて攻撃されるという大変理不尽な光景がなくなり僕ら二回生もホッとするようになった反面、どこか物寂しさも感じます。わたさんをはじめ、引退した先輩にはまたグランドに足を運んでもらいたいものです。
まだまだ書き足りない部分だらけですが最後まで自分のブログを読んでいただき、誠にありがとうございました。
次は同じくゴーリーであり、駅からのアクセスが抜群の中西君に回したいと思います。お楽しみに!
 







1年前

OB、OGの皆様をはじめ、同志社ラクロス関係者の皆様、いつも温かいご支援ご声援をありがとうございます。

前年度の主将で私のブラザーでもあった岡田昴志(旧 生命4)からバトンを渡されました、スポーツ健康科学部新2回生の丸茂祐輔と申します。このブログをご覧になっている新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます。この場を借りてお祝い申し上げます。私も無事に進級することができましたので、今年度も頑張ってまいります。

私自身、このようなブログを書いたことがなく、前のブログでこうじさんがとてもいい話をしてくださった後ということもあり、とても緊張しています。どうか最後までお付き合いください。


さて、新学期になり沢山の新入生が入学してきました。各団体の新歓活動も始まり、キャンパス内が賑わっています。我々 男子ラクロス部も多くのイベントを予定し、新入生をお待ちしております。 キャンパス内のあらゆるところで勧誘を受けている新入生を見ると、1年前を思い出します。 私も猛烈な勧誘を受けました。 ということで、今回は私の1年前の話を少ししたいと思います。


私は1年前に同志社に入学しました。 地元から1人でこっちに来たので友達はおらず、ぼっちを極めていました。 そんな中ラクロス部の新歓に参加して、私をラクロス部に引きずりこんだ人物と出会ったのです。 その人物が、池葉大樹(経4)です。
体験会の後の食事会でたかきさんと同じ席になりました。 たかきさんとは出身地が一緒ということでとても盛り上がりました。 地元トークをして、共感できたことが嬉しかったのを覚えています。あっという間に時間が過ぎ、食事会の終わりに事件が起きました。 たかきさんに肩を組まれ、笑顔で
「まるも! もう入るよな??」
と言われたのです。 私はとてもいいえと言うことができませんでした。あの瞬間、半強制的に私の入部が決定しました。
しかし、不幸中の幸いとも言えるのが、たかきさんとは仲良くやれているということです。 最近では、同じ出身の新入生が来てくれて盛り上がりました。 このまま神奈川の勢力を部内でも拡大していきたいと思っております。


長々と稚拙な文章にお付き合いいただき、ありがとうございました。
次回のブログは、京田辺の歌姫こと辻隆広(スポ2)に回したいと思います。
image.jpeg

彼です。いい感じですね。
彼の文章からは美しい歌声が溢れ出すことでしょう。

それでは辻くんよろしく!


部員募集

このアーカイブについて

このページには、2016年4月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2016年3月です。

次のアーカイブは2016年5月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.28-ja