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金持ち

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OB、OGの皆様をはじめ、同志社ラクロス関係者の皆様、いつも温かいご支援ご声援をありがとうございます。

我が同志社ラクロスが誇る広島が生んだ秘密兵器、永遠の独身貴族、廣本守(文2)からバトンを受け継ぎました、経済学部2回生の中山凜太郎です。同じ今出川下宿生として仲良くさせていただいているじゃけんには常日頃から大変お世話になっており、彼とは一緒にご飯を食べに行ったり、筋トレをしたりなど大学生活が始まってから一番長く一緒にいる大切な友人の一人です。

ですが、そんな彼から私が女遊びに関しては百戦錬磨であるとか、私の自慢のアイデンティティであるあごひげを軽くディスられたことに関しては大変残念に思えてなりません。百歩譲ってあごひげの事に関しては寛容に許したとしても、私が百戦錬磨であるということに関しては弁解しなければなりません!というのも、よく考えてみてください。もし、あなたが男の子であるならば、小さい頃にお母さんから女の子のことは大事にしなさいと言われたことはありませんか?私は女の子のことが大好きなので命をかけてでも彼女たちを大切にするでしょう!ですから、私が女の子たちと一緒にいるところを見て嫉妬するラクロス部諸君はその存在が罪です。反省しなさい、アーメン。

さて、少し話が脱線してしまいましたが、今回私は何について書こうかと悩んだ末、私がどれだけ金持ちであるかを語ることに決めました。ボンボンが多いことで有名な同志社大学ですが、私はこの大学に通うどの金持ちよりもはるか上に君臨していると自負しています。なぜならば、私の親の総年収は1億円を軽く超えており、東京にある私の実家にはメルセデスとポルシェが愛犬のように並んでいるからです。さて、ここからは私の日常生活をお見せしましょう。
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例えば、この写真は、先日私がギロッポン(六本木)にあるVIP専用のレストランで食した"オマール海老のロースト"(¥16,000)ですが、私からすればこれは庶民が食するカッパエビセンのようなものに値します。
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そして、これは"岐阜 飛騨牛 フィレ肉 A5"(¥20,000)ですが、これも私からすれば庶民が食する蒲焼さん太郎の仲間の焼肉さん太郎のようなものです。私の舌を唸らせたいのであれば、この上にキャビアやフォアグラ、そしてトリュフなどがのっていないと納得しません。

他にも自慢したい金持ちエピソードは山のようにありますが、今回はここまでにしておきます。ここまで長々と稚拙な文章にお付き合い頂きまことにありがとうございます。次は親戚に愛媛のボスを持ち、おなじみの動物シリーズでカニの異名を授かった森田啓(経済2)にバトンを渡したいと思います。それではモリケイ!よろしくお願いします!

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このページは、同志社ラクロスが2016年4月28日 01:17に書いたブログ記事です。

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