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昨日のちねりは一生のちねり

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OB・OGの方々、父母の方々をはじめ同志社ラクロス部関係者の皆様、いつも温かいご支援、ご声援をありがとうございます。

ありさ(文情3)から次のバトンを渡されたチャラチャラもっちょと呼ばれてしまった男、森透(法3)です。ありさは「もっちょ飲んでなくない?うぉうぉう」と僕を潰しにくるので嫌いです。できれば飲み会で同じ席に居たくないスタッフNo.1と言っても過言ではありません。笑


さて、外も冷え込みこたつの恋しい季節となってきました。こうも冬を感じ始めると1年ももう終わりという実感が湧くのではないでしょうか。

皆さん、年末は忘年会などで懐かしい人達と昔話に花を咲かせることも増えてくることでしょう。

ということで、僕はラクロス部の同志社中学、同志社高校から同じ青春を過ごしてきた5人のメンバーについて少し話を盛りながら簡単に紹介していこうと思います。

まずは、1番の仲良しであり、中学の時は地元のグループで常に権力を振りかざしていたと有名な上茶谷(商3)です。彼とは高校の時は同じ野球部で2人で副主将を務めていました。なんてふざけた名前の奴が入ってきたんだと思ったもんです。普段は温厚な彼ですが、ある一言を言うと絶対に怒らせることが出来る魔法の言葉があるので教えちゃいます。「口から発酵チーズの匂いする」って言ったら怒ります。

次に、ぷよ(法3)です。一言で言うと運動神経が良く頭の切れるクレイジーボーイって感じです。僕も頭は良くないですが頭の回転は早い方なので彼とは話が合います。彼が持つ逸話の1つでびっくりしたのは、人生において初速だけなら負けたことはないという話です。信号が変わった瞬間の1歩目。ビールのジョッキを口まで持っていく時の初速。すごいですね。

3人目はぐっちゃん(商3)ですかね。彼も今ではほぼ完璧なイケメンキャラですが、中1のときは顔パンパンのイケメンでした。そのときの写真は僕が持ってます。大学に入ってラクロス部の体験で自分の名前やニックネームを名乗るときにぐっちゃんが、「おれのことはルシファーって呼んで!」って言い出した時は変わったなあぐっちゃん。と思いました。

4人目はお嬢(社3)です。彼女の高校時代の陸上で養ったフットワークを活かしたテーピング技術には頭が上がりません。家でもその技術で弟をぐるぐる巻きにしてるらしいです。みんなお嬢にだけは喧嘩売るなよ。

そして最後はぜよ(法3)です。ぜよは本当に面白いです。彼とは新歓を一緒によくまわっていましたが、今だから正直に言わしてもらうと、「ぜよはほんまにイケメン」このくだりは全員冗談でも言わないでって空気出てたよ。最近彼はある特殊能力を発動したらしいです。「20年に1度誰かの前歯を1本無くせる。」せっかく20年に1回なのに今回は自分に使った様ですね。

以上で同志社の岩倉のメンバーの紹介を終わりとさせていただきます。


 ここまで長く拙い文章にお付き合い頂きありがとうございました。

次は、僕が鼻水が出そうでティッシュが欲しくて探していたらひょこっと表れてティッシュを渡してき、ドヤ顔で私出来る子でしょみたいな顔でこっちを見てくるゆか(文情3)にまわしたいと思います!

ゆか。1発あのめっちゃおもろい話やったってくれや!

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このページは、同志社ラクロスが2018年11月23日 23:39に書いたブログ記事です。

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